隣の奥さんがエロかったのでセックスすることにしたのエロ漫画あらすじ

ベランダから落下しそうになっている人妻を助けてあげた中年の主人公。

人妻はこう言った……『助けてくれるなら……なんでも言うことを聞きます』
その約束を守ってもらうため、夫にしか許さないはずの身体を好きでもない中年男に捧げることになる。
それが『隣の奥さんがエロかったのでセックスすることにした』のあらすじです。

主人公の人妻は、アパートに一人暮らしをしていた。
いつものように、ベランダで洗濯物をやろうとするが、そこには普段と違ったものがぶら下がっていた。
それは女性の身体だった。

魅力的な巨乳が露になり、男を惑わすようにゆらゆらと揺れていた。
どういう事なのか理解できないが、女性が身動きが取れないのが主人公が理解したことだった。

主人公の気配を察知した女性は、自分の状況を説明した。
アクシデントにより、ベランダから落ちそうになっていること。
なんとか助けほしいと顔もわからない主人公にお願いしてきた。

しかし、主人公は助けることより、無防備な女性の身体を堪能することを優先した。

何もできず、魅力的な巨乳を露にしている女性の身体は独り身の主人公にとって最高の存在だった。
巨乳を……お尻を堪能する主人公。
女性も感じてしまった。

このまま力を緩めれば、地面に落下してしまう……そう思った女性は主人公にお願いした。
『助けてくれたら、何でもいう事を聞く』

主人公は、その言葉を聞いてすぐに女性を助けた。
もちろん、何でも言うことを聞くという女性の提案を聞くためだった。

転校初日に…教室でひとりエッチ見られちゃったのあらすじ

地味な自分なんて話しかけることもできない。
そう思っていたのに、目の前で憧れの女の子の身体を好きに出来る……

彼女は睨みながらも官能で声が震えている。
逆らうことができないのは彼女が一番わかっている。
なぜなら、彼女の見てはいけない教室のオナニーシーンを目撃してしまったからだ。

主人公は地味でどこにでもいる男子生徒。
教室では目立たずに空気のような存在になっていた。
嫌われているわけではないけど、人気者でもない。
そんな微妙な立場に主人公はいた。

そんな主人公がいるクラスに一人の転校生がやってきた。
アメリカの学校にいた夏目きらりという女の子だった。

アイドルのような美少女のきらりは転校初日からクラスの人気者になった。
しかし、主人公は同じクラスなのに自分には無関係のような感じを持っていた。

彼女のような美少女が自分のような地味で特徴のない男と話をするわけがない。
そう思って美少女の転校を気にも留めていなかった。

しかし、主人公と夏目きらりは転校初日の放課後で急接近することになる。
放課後の教室で夏目きらりのオナニーシーンを目撃してしまったからだ。

必死に誰にも言わないようにお願いする夏目きらり。
着ていた制服はオナニーの途中なせいか、露出が目立ち、主人公の男の部分を刺激していた。

主人公は誰にも話す気もなかったが、勝手に口が開いていた。
『誰にも秘密を知られてほしくなかったら……目の前で続きをしてよ……』

主人公を睨みならがもオナニーの続きをする美少女転校生。
しかし、その心はエッチな色に染まっていく。

初エッチの相手は…妹のエロ漫画あらすじ

初エッチの最中に部屋に突然訪ねてきたのは妹の薫だった。
兄である耕太は初エッチを邪魔された童貞。
童貞だからか女の子の事にあまり詳しくない。

妹の薫は最近のギャル系のファッションに身を包んでいた。
服装や髪型もギャルっぽい感じで、今時の可愛い女の子といった感じ。

そんな可愛い妹の頼みならできれば聞いてあげたい。
しかし、今は初エッチのチャンスを潰されてイライラしている状態だ。
両親とどんなケンカをしたのか。
兄として心配したい気持ちはあるが、状況が悪すぎる。
あのチャイムによって耕太の初エッチのチャンスは潰れてしまったのだ。

とりあえず、今は凪と初エッチをしている最中。
今ならまだチャンスはあるかもしれない。
今日はとりあえず、薫には家に帰ってもらおう。
早く帰るように指示するが、薫はいう事を聞かない。
必死に追い返そうとするが、薫はここにいるとワガママを言い出してしまう。

そんな中、ベッドにいたはずの恋人の凪が服をきちんと着てやってきた。
耕太と薫のやり取りを聞いた凪は『泊めてあげなよ』と薫を援護してしまう。

恋人の凪にそういわれてしまったら、耕太は薫を受け入れるしかない。
こうして、童貞喪失が目の前に迫っていた耕太は、妹の乱入によって、初エッチが先延ばしになってしまった。

1人がっかりしている耕太を尻目に、薫と凪は仲良くおしゃべりをしている。
女の子だから打ち解けるのも早いのかもしれない。
耕太と凪が仲良くおしゃべりができるようになるまで、2ヶ月を要したというのに……

しかも、凪と一緒にお風呂に入るという始末。
恋人である耕太もまだ凪と一緒にお風呂に入ったこともないのに……

寝ているときもイライラと鬱憤は貯まっていた。
薫が隣で寝ているとかはもう関係ない。
耕太は息を殺して布団から抜け出し、凪の眠るベッドに夜這いをかけた。

薫が起きることはないだろう。
あいつは昔から寝起きだけは悪いから、絶対に起きるはずがない。

凪は薫にバレるからと抵抗するが、力は入れていない。
興奮している凪の膣内に、そのままペニスを挿入する耕太だったが……
耕太にとって、童貞喪失は目の前に迫っていた。
それだけにショックも大きかった。
しかし、こんな雰囲気のない感じで大好きな凪と初エッチを迎えるわけにはいかない。
仕方がなくチャイムを押し続けている相手のところに向かうことにした。
殺意を覚えながらも玄関のドアを開けると、そこに立っていたのは……

イケメン飼育セットの漫画あらすじ

最近話題になっているイケメン飼育キット。
それを使うと自分好みのイケメンを育てることができると若い女性に人気を集めていた。

20歳でOLをしている加奈子は、そんなイケメン飼育キットに興味を持ってはいたが購入までする気はなかった。
しかし、隣人のショップ店員の愛子の育てたイケメン彼氏を見て、自分もイケメン飼育キットを購入する決意をした。
隣人の部屋から聞こえてくるベッドの軋む音、愛子の気持ち良さそうな喘ぎ声……
彼氏のいない加奈子につらい日々だった。

しかし、イケメン飼育キットを購入したから大丈夫。
これで彼氏のいない寂しい生活とのおさらば……
その日加奈子はそう思っていた。

しかし、もともとズボラな性格をしていた加奈子。
さらに酒癖も悪くイケメン飼育キットの管理も影響が出ていた。
きちんと水をやらなかったり、水の代わりにお酒やオ●ニーの時に潮噴きを浴びせてしまう始末
きちんと管理されなかったイケメン飼育キットの苗は悪い方向へと進んでいった。

日に日に育っていくイケメンの苗が、どこかおかしいように見える。
苗から見えるボディーラインは太っているようにだらしがないし、つぼみのような顔もしわくしゃになっている。

失敗したかもしれない……
そう考えて苗を捨てようとしたが、イケメン飼育キットの苗を処分するのは犯罪行為だと今になって知る。
この苗は最後まで自分が面倒を見るしかないのだ。

いまからなら、まだなんとか間に合うかもしれない。
そう考えて、水やりをきちんと始めた加奈子だったが、すでに苗は手遅れの状態になっていた。
結局イケメンではなく醜悪なオヤジが育ってしまった。

悲鳴を上げてオヤジから逃げようとする加奈子。
しかし、加奈子を捕まえて拘束し、やりたい放題犯してしまうオヤジ…
加奈子のオ●ニーで育った苗だから、エッチすることしか頭にない。
こうして苗から育った変態オヤジは、可愛い育ての女の子をレイプし、自分のものにしていくのだった。
この後、どんどん変態行為がエスカレートしていくでしょう。

弟が女装してオナしまくってる件のエロ漫画あらすじ

可愛い弟が変態で、女性モノの格好でオナニーをしていたら……
あなたはどうしますか……
これはそんな可愛い弟を変態的に調教してしまうお話です。

弟と仲があまりよくなく必要以上に会話もしなくなってしまうった主人公の兄。
昔はあんなに仲が良かったのに、いつからこうなってしまったのか。
兄にしてみても、弟との関係の悪さは気にやんでいた。

そんなある日、弟の部屋を通ろうとしたら、少し開いているドアから女性の吐息が聞こえてきた。
両親がいないからって、あいつは彼女でも部屋に連れ込んでいるのか…
兄はそんな軽い気持ちで、弟の部屋を覗いて見た。
そこで見たのは、そんな恋愛チックなものではなかった。

部屋の中では弟がスクール水着を着て、男性器を犬に舐めさせてオナニーをしていた。
もともと、女性に見える顔立ちの弟。
彼がスクール水着を着て、気持ち良さそうな吐息を出している姿は、女性がオナニーしているようにしか見えない。

弟がこんなに変態だったなんて…
兄は弟を軽蔑するよりも、気持ち良さそうに感じている弟の姿から目が離せない。
それは弟が絶頂するまで見てしまった。

絶頂し、気持ち良さそうに痙攣する弟。
オレの弟がこんなに変態でエッチだったなんて…

そんなとき、ふと弟と目が合ってしまう。
弟は悪びれる様子もなく、部屋を覗いていた自分に責め立てる。
兄は必死に弁解しようとするが、興奮していた事と覗いていたことに変わりはない。
そんな兄にオナニーのお手伝いを命令する弟。

最初は兄を手玉に取ろうと、近づいてきた弟だったが、兄のテクニックとペニスの大きさに悶絶。
オナニーでは味わえない快感を受けることになる。
そして、兄を手玉に取るどころか自分から兄の身体を求めてしまう弟……

兄を喜ばれるように、彼の好むコスプレ衣装まで着てしまう。
スクール水着だけでなく、メイド服やアイドル衣装…
そしてついに、自分から男の処女であるアナルを兄に捧げてしまう。

そんな兄によるアブノーマルなエッチにハマり、調教を受けてしまうエッチで変態な弟の物語。

見つめて恋してつかまえての漫画あらすじ

夏の暑い日に好きな女の子を誘拐してしまった。
『見つめて恋してつかまえて』はそんな誘拐もののアダルト漫画。
好きな女の子を自分のものに出来たロリコン変態男の辿る運命とは……

彼女の名前は新田真緒ちゃん。
監禁した男と同じアパートの前にあるマンションに住んでいる女の子。
しかし、男は彼女と設定はほとんどない。
すれ違うときに挨拶をするくらいで、面識もほとんどない。
真緒にとっては知らない存在だったはず。
恋人でもなければ、友人ともいえない赤の他人。
それなのに、この男は真緒を見た瞬間、恋に落ちてしまったのだ。

『オレのような半ニート生活を送っている大学生が●●生と恋なんて…』
頭では分かっていても男の欲情が収まることはない。
真緒をおかずにして、自分の性欲を抑えることでなんとか自我を保っていた。
しかし、真緒が彼の部屋に落としてしまった洗濯物を届けた日から監禁する決意をしてしまったのだ。

頭の中で、真緒に繰り返される陵辱の数々。
目を覚ました真緒の前には見知らぬ男…
きっと真緒はおどろいて声も出せないだろう。
出せたとしても、自分ことなんてわからないはずだ。
『誰……』
男は真緒の疑問に答える代わりに、ごくりと喉をならす。

真緒は自分の状況に絶望してしまう
自分は両手・両足の自由を奪われ監禁されている。
彼女は驚きの表情を浮かながら、男を見上げるのだ…

男は何もいわずに、真緒の身体を汚していく。
無理やり真緒の口を押さえつけ、自分のそそり立ったものを咥えさせる。
男の物を咥えたことなんてない真緒は、なすがままの状態。
それでも陵辱は終わらない…
口を塞いで、服を脱がせて、何度も汚してきた真緒を犯す……
何度、真緒の膣内に射精しても終わることがない凌辱的。
彼女を自分のものにするために…
それが男の思い描いていたシチュエーションだった。

しかし、男はなかなか実行に移せなかった。
真緒のスカートをブラジャーでオナニーをはじめてしまう始末…
大人ぽい下着と●●学生とは思えない巨乳に我慢できずに男は射精してしまう。