転校初日に…教室でひとりエッチ見られちゃったのあらすじ

地味な自分なんて話しかけることもできない。
そう思っていたのに、目の前で憧れの女の子の身体を好きに出来る……

彼女は睨みながらも官能で声が震えている。
逆らうことができないのは彼女が一番わかっている。
なぜなら、彼女の見てはいけない教室のオナニーシーンを目撃してしまったからだ。

主人公は地味でどこにでもいる男子生徒。
教室では目立たずに空気のような存在になっていた。
嫌われているわけではないけど、人気者でもない。
そんな微妙な立場に主人公はいた。

そんな主人公がいるクラスに一人の転校生がやってきた。
アメリカの学校にいた夏目きらりという女の子だった。

アイドルのような美少女のきらりは転校初日からクラスの人気者になった。
しかし、主人公は同じクラスなのに自分には無関係のような感じを持っていた。

彼女のような美少女が自分のような地味で特徴のない男と話をするわけがない。
そう思って美少女の転校を気にも留めていなかった。

しかし、主人公と夏目きらりは転校初日の放課後で急接近することになる。
放課後の教室で夏目きらりのオナニーシーンを目撃してしまったからだ。

必死に誰にも言わないようにお願いする夏目きらり。
着ていた制服はオナニーの途中なせいか、露出が目立ち、主人公の男の部分を刺激していた。

主人公は誰にも話す気もなかったが、勝手に口が開いていた。
『誰にも秘密を知られてほしくなかったら……目の前で続きをしてよ……』

主人公を睨みならがもオナニーの続きをする美少女転校生。
しかし、その心はエッチな色に染まっていく。