隣の奥さんがエロかったのでセックスすることにしたのエロ漫画あらすじ

ベランダから落下しそうになっている人妻を助けてあげた中年の主人公。

人妻はこう言った……『助けてくれるなら……なんでも言うことを聞きます』
その約束を守ってもらうため、夫にしか許さないはずの身体を好きでもない中年男に捧げることになる。
それが『隣の奥さんがエロかったのでセックスすることにした』のあらすじです。

主人公の人妻は、アパートに一人暮らしをしていた。
いつものように、ベランダで洗濯物をやろうとするが、そこには普段と違ったものがぶら下がっていた。
それは女性の身体だった。

魅力的な巨乳が露になり、男を惑わすようにゆらゆらと揺れていた。
どういう事なのか理解できないが、女性が身動きが取れないのが主人公が理解したことだった。

主人公の気配を察知した女性は、自分の状況を説明した。
アクシデントにより、ベランダから落ちそうになっていること。
なんとか助けほしいと顔もわからない主人公にお願いしてきた。

しかし、主人公は助けることより、無防備な女性の身体を堪能することを優先した。

何もできず、魅力的な巨乳を露にしている女性の身体は独り身の主人公にとって最高の存在だった。
巨乳を……お尻を堪能する主人公。
女性も感じてしまった。

このまま力を緩めれば、地面に落下してしまう……そう思った女性は主人公にお願いした。
『助けてくれたら、何でもいう事を聞く』

主人公は、その言葉を聞いてすぐに女性を助けた。
もちろん、何でも言うことを聞くという女性の提案を聞くためだった。